住宅設備リース

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月々のお支払い(リース)で最新の住宅設備が利用でき、
お客さま自身が購入した場合よりもさまざまなメリットがあります。

4つのお得

  • 1

    一時に多額な購入資金が不要です。

    購入とは違い、リースなら機器導入時に多額の資金を用意する必要がありませんので、過剰資金を他の運転資金などに有効にお使いいただけます。さらにお支払い方法は月々無理のない金額で済み、経営の効率化・安定化を図れます。

  • 2

    リース料金は全額費用として損金算入できます。

    リース料金は全額損金として処理できますので、機器を購入した場合より有利な減価償却ができ、節税対策になります。また、リース物件は固定資産にならないので、賃借対照表への計上が不要であり、財務比率はそのまま維持でき合理的です。※但し、大企業分類(関連会社含む)に該当する場合は、例外となります。

  • 3

    わずらわしい事務手続きも不要です。

    機器や設備を導入・所有すると、固定資産税の申告・納付、固定資産管理・償却事務、保険契約・納付など繁雑な事務手続きが発生しますが、リースならリース会社が一切の作業を代行しますので、オーナーさまは貴重な時間を有効にお使いいただけます。

  • 4

    リース料金は家賃で回収できます。

    リース料金は毎月一定ですから、コストの把握が簡単です。しかも月々わずかなリース料金を家賃に算入することにより確実に回収でき、オーナーさまの負担は軽減されます。

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